8月8日の稽古

先週の1日以来、丸1週間ぶりに稽古に出ました。

ココのところ、毎日の驚異的な暑さと盆までに攻撃での目が回るような忙しさ実際メニエル持ちなので、ホントに眼が回りますが笑で、体力的にダウン。

しさ先生のクリニックで点滴息がアリナミンの臭いになるヤツを受けて、落ち着いたとこで武道館へ。

8時くらいからの参加です。

メンバーに中学生のI君が久に顔を見ました。

残念な事に、今回の昇段審査を断念とのこと。どうも、お父さんに許しが貰えなかったようで、来年は高校受験とあって2段受審は高校に入ってからとのこと。

宇部以外で受ければ、まあ、今年中の2段受審もできそうではあるのですが、経験者のお父さんの言うことが絶対みたいなので、それも含めて当人が納得していれば致し方ないかなと

M先生も、なんだかがっかりされてるような

で当の自分ですが、此度見事5段に合格されたSさんに剣道形の稽古を着けて頂きます。

三本目の打太刀で、なやし突きの際の左足が残ったままだったり、4本目の仕太刀では脇構えからの振り被りで、振りが外に開いて?しまったりと、依然グダグダ

ここで、5本目の仕太刀で、はて、どうっだったっけ?ということが

打太刀の面を磨り上げて面を打ち、残心を取る時の足の運びで左足の踵を落とす床に付けるのか半歩下がるのか?

正解はDVDか某動画サイトで

一通り終えた所で、今度はM川先生と地稽古。

身体が全く動きません。

面を打っても先革含んだ先端5くらいが面金にかつかつ当たる程度。

まったく踏み込めてない。

跳べてない。

跳べない豚はタダの豚さ

違うか

で、まあ、汗と共に点滴が抜けてしまったような爆

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